












🎮 Level Up Your Gaming Collection!
Bravely Default For the Sequel is a Japanese edition RPG that offers an exclusive gaming experience, requiring a compatible Japanese console or adapter for play. Immerse yourself in a captivating world with unique narratives and stunning visuals, perfect for collectors and dedicated gamers.
F**O
Five Stars
Excellent Quality
あ**る
懐かしい
懐かしのゲーム
K**I
70点にするつもりだったが100点に変更
最初はこのゲームの評価は後半のループと使いまわしにダレたので70点ほどにするつもりだったが、思い直し100点に変更する。長所まずこのゲームの長所はFCやSFC時代のFFを思わせる中世風の王道ファイナルファンタジーであること、この点が7以降の近代SFのリアルグラのファナルファンタジーになじめない人にとって待ち望んだRPGであることそして最大のウリといっていいのが3や5、FFTのジョブチェンジ、アビリティシステムの採用している点ジョブは強力すぎる一部のジョブやアビリティがあるものの、FCの3のような上位互換制ではなく、例えば3では導師や魔人が白黒魔道士の完全な上位互換だったがこのゲームでは上位の白黒魔法のアビリティを習得できるのは白黒魔道士だけで、導師や魔人は特殊なアビリティを覚え、白黒魔法をセットすると有効に使えるステータスとなっている(ただしジョブコマンドがセットできるのは固有コマンドを入れて二つまでなので導師や魔人のジョブを手に入れた後でも白黒魔道士は使い道がある)またほとんどのRPGでは役立たずの立ち位置になりやすいスーパースターや商人などが、チートに近いサポート能力があり“いらないジョブ”がほとんど存在しないこと全部のジョブ、アビリティがすべて対等に使えるとまではいかないがブレイブリーはFF3、5よりもかなり様々なジョブの組み合わせや戦術を楽しめる。また良かったのはクリスタルをひとつ開放するごとに増えるサポートアビリティのコスト枠である。これによって昔のFFとは比較にならないほどアビリティの豊富な組み合わせを楽しめる両手持ち+物理攻撃力アップとか戦士系をさらに強化するものから、そのジョブの弱点を補うもの、赤魔道士はFFシリーズ共通で器用貧乏だがこのゲームではサポートアビリティが優秀で、他の白魔法強化アビリティをつければケアルラでも十分な回復量を得られるなど。このゲームはFF5と違い最終的にすっぴん最強とはならない、FF5同様に他のジョブをマスターするとステータス上昇の恩恵はあるがFF5と違いジョブコマンドの自由枠は一つ、装備はこのゲームは職を問わず何でも装備できるが効果を出す適正値がすっぴんはそれほどでもない。FF5のようにすっぴんは最強がいいやって人もいると思うが、元々最終選択肢がすっぴん一択でつまらないという声もあった。これはブレイブリーの改良点であろう。FF5は終盤までジョブポイントが控えめだがこのゲームは章が一つ進むごとにかなり敵から得られるポイントが上昇するため(そうでないと魔法系のジョブについてもレベルを上げないと上位魔法が使えないこのゲームでは困るが)早い段階でアビリティの組み合わせを楽しみやすい。ジョブチェンジとサポートアビリティの組み合わせの豊富さ楽しさに関しては過去のFFよりはるかに楽しい。戦闘はATBではなくターン制だが、ATBは良い言い方をすればリアルタイムな緊張感があるが、悪く言えばすばやさが極端に早いキャラにヘイスガをかけるとバランスが悪く、戦術性がないのでブレイブリーのターン制+ブレイブとデフォルトシステムは結構奥が深い、雑魚戦はターン前借一掃で単調だが雑魚戦は快適にレベル上げできると見てもいい。ボス戦闘はジョブシステムと相まってこのゲームの大きな長所である最近のゲームにしてはなかなか手ごわく、ゴリ押しでは勝てないので、ジョブ、アビリティ、状態異常を防ぐアクセなどが重要またブレイブ、デフォルトシステムを有効活用しないといけない、ジョブとボス戦は昔のFFよりはっきりいっておもしろい。音楽もよくRPGの曲をわかってる作曲、フィールド曲や戦闘、戦闘後のBGMなど何曲かは気に入る曲が見つかるはずあとは4章までであるがクリスタルがある昔のFFみたいな王道ファンタジーが楽しめること世界を飛空艇でめぐるあのころのFFみたいな楽しみがある。欠点多くの人が書いてるように並行世界のループ作業と使いまわしのマップと敵キャラ。だが敵は周回を重ねるごとに強化していきPTを組んでくるのでこちらのレベルがたとえ99でも気が抜けず戦術を工夫しなければ勝てない。欲を利かせば新しい敵とマップがほしかったがこのゲームの最大の魅力である“ジョブとアビリティとブレイブ&デフォルトで工夫を凝らし敵を倒す楽しみ”は十分に果たしている。携帯ゲームだからか町やフィールド、ダンジョンの探索はあっさり気味であるただし、面倒だからこれでいいやって人もいるだろうからそこまでの欠点ではない。エンカウント調整などは親切すぎる気もするし、ダンジョンの緊張感を損なわせてる気もするが、このゲームのジョブシステムでボスと戦うのを楽しむことの邪魔にならない利点もある総評このゲームの特に良い部分は2つある、1〜6のFFの雰囲気とジョブシステムを用いたバランスの良いボス戦であるこの二つの長所のために(難易度をHARDにしたり、自分の好きなデータだけ持ち越してニューゲームするとさらに楽しめる)後半のループ作業に我慢できるし、細かい欠点も大目に見れる。逆を言えばジョブとボス戦がつまらなかったらこのゲームの評価は相当下がっていたFF3や5の模倣という人もいるかもしれないが、3や5のジョブ、戦闘よりつまらなければ最低の模倣だがこのゲームはFF3、5以上にジョブと戦闘を楽しくした、良い意味での最高の模倣である。ストーリー、あるいは広い世界を冒険しているという感覚はFFのほうがある気もするがブレイブリーはジョブシステム戦闘システムの長所がきわめて大きい。ゲームに出来のいいグラやシナリオ、広いマップなどを求める気持ちもわかるが、やはりゲームの本当のおもしろさっていうのはブレイブリーデフォルトのようにどれだけやりがいのある育成、それを強敵にぶつけていく戦闘の楽しさではないだろうか。ブレイブリーは難易度調整、取得経験値の調整、戦いがいのある本編の敵やネット配信の強敵などまで用意されてるやりこみがいのあるゲームであるし、ゲームを“きれいなグラを見る”ためではなく“ゲーム遊ぶ”楽しみを見出せる希有な良ゲーだと思う。
M**U
「中2病」全開のシナリオと粘着なゲーム進行(誉め言葉として)
Switch版のブレイブリーデフォルトⅡを終了したので、原作ともいうべきブレイブリーデフォルトをトライしました。タイトル通り、シナリオは「中2病」全開な内容です。話を整理するのに少々時間がかかりましたが、決して嫌いではなく、私は好きです。ただ、ゲームの進行に難があるというか、あまりにも同じことを繰り返させるので、一度飽きてしまい、最後までクリアーしませんでした。正直、パーティに付随するある人物(?)の言動にイライラしてしまい、余計に繰り返しに苛立ちを感じました。かなりストレスフルです。本作は原版の修正版だそうですが、原版がどれだけひどかったのか想像できます。過去作品なので、すれちがいなどの機能が十分発揮できなかったのですが、ゲーム進行には大きな問題にはなりませんでした。ゲーム自体は面白いのですが、繰り返し作業に腹が立ったので、星4つとします。
し**う
新シリーズの門出にふさわしい超名作
前作は未プレイ。かねてより評判は聞いていたが、時間が取れず、ようやくこのゴールデンウィークで一気に攻略。いまさらレビューでもあるまいと思ったのだが、ここのレビューを見て愕然。根本的な誤解をしているレビュアーが多すぎる。じゃあその責任は作り手にあるのか、と言えばそうともいえないので、しゃしゃり出た次第。●バトルシステムクラシックなターン制バトルとしては究極の完成形。既にさんざん書かれた通りだが、ブレイブ(最大3回まで先の行動を前借り)とデフォルト(最大3回まで行動機会を貯める)の使い分けで戦略的なバトルができる。ザコ敵はブレイブを使って1ターン撃破が基本だが、ボス戦ではデフォルトがまず必須。バランスを完全に壊すようなアビリティがないのも良く、終盤の集団ボス戦、配信強敵、最強裏ボスなどは相当に頭を使う。攻撃2人、支援・回復・盗み2人ぐらいで戦わないと苦戦必至。画面上がゴチャゴチャして見づらい『零式』などより、遥かに好きだ。●成長システムいわゆるジョブ制だが、シミュレーションRPGを含めた同種のゲームの中でも最も良くできていると思う。通常のダメージ上限は9999で、レベルが上がれば比較的簡単にカンストしてしまうので、二刀流が使え、1ターンに2回攻撃できる「忍者」の優位は明らかだが、24もジョブがあるのに全く使い物にならないジョブが皆無なのは素晴らしい。たいてい添え物に過ぎなかった「歌姫(本作ではスーパースター)」はボス戦皆勤だし、最終盤で「商人」に意外な出番があるのも面白い。●グラフィック吉田明彦のキャラデザが最高度に生かされている。3DSとしては、これ以上何も望むことはない。●音楽大変素晴らしい。これも3DS最高レベル。●キャラクター男主人公はただの人間ではないようなのだが、もう少しそのへんの「ほのめかし」があっても良かった。王道とはいえ、ちょっとストレート過ぎるかな。メイン・ヒロインも「オブリージュ(義務に縛られた)」という名前通りの頭の固い人。方向音痴など三枚目の側面がもうちょっと出せたら良かった。他の二人は文句なし。敵キャラもいい味が出ている。●ストーリー一見、王道と見せて、かなりひねってある。ループあるいは並行世界の話となる後半が楽しめるかどうかが好みの分かれ目。私にはむしろ後半が断然、面白かった。言うまでもなく、RPGとはバトルを通して主人公たちを成長させてゆくゲーム。本作の中ボス達とは最大6回バトルすることになるわけだが、本作の敵たちの多くは、実は「殺し合い」をする必要もない人たちなので、バトルをどう演出するかが難しいといろ。全部、話し合いで解決できるなら、RPGというジャンルそのものが成り立たないのだ。そのあたりが、実に巧みにできている。最初は頭に血がのぼって「殺し合い」に走ってしまった相手とも(並行世界の話とはいえ)後にはちゃんと分かり合えるようになるのは、感動的ですらある。後からの「種明かし」によって、最初は「死んだ」かに見えたボス達も実はほとんど死んでいなかったようだと思い直せるのも、とてもいい。さらに言えば、主人公たちもずっと騙されたままクリスタルの解放を続けていたわけではない。ある時点からは「邪悪なるもの」が誰か分かって、その意図を探るため、騙されたふりを続けることになるのだ。このことはストレートにではないにしても、誤解の余地なく表現されているはずなのだが、あまりにも「行間が読めない」レビュアーが多すぎる。ループものであること、一見かわいい生き物が実は・・・というあたり『まどか☆マギカ』の影響を感じるが、大変秀逸なストーリーだと思う。
ひ**き
久々にドハマリしました。続編も楽しみです。
ドラクエや初期のFFが好きな方なら楽しめると思います。自分も最近のFFはコレジャナイ感が強すぎてIXを最後にして全くプレイしていませんでした。ストーリーも王道的でFF3に近いと思います。ダンジョンは比較的シンプルです。ジョブシステム、サポートアビリティなどが多彩な組み合わせで様々な戦法を取ることができて、ブレイブ&デフォルトの使い所で戦況を大きく変えることができるのも良かったです。最近のRPGだとサブイベントが「お使いイベント」化していて、獲得アイテムも補助的なものが多く、個人的にはこのお使いがあまり好きではありませんでした。しかし、このソフトは、専用のダンジョンとボス戦を攻略し、勝利すると新たなジョブが獲得でき、本当にサブイベント?と思うくらいのボリュームで楽しめました。BGMがどのBGMも最高で、ここまでプレイしたソフトの中でも屈指だと思います。また、エンカウント率、戦闘スピードの調整も用意されているので、時間がない方でもサクサク進めることができます。最初にも書きましたが、ここまでハマったゲームは久しぶりです。初期のFFが好きな方には十分楽しめると思います。2021年2月26日発売予定の続編「ブレイブリーデフォルト2」も楽しみにしています。
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